テイクアウト

2020年06月16日

今日は“食べられる器”をご紹介いたします

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↑ こちらです

肉まんの皮の部分だけを器型にしました。

その名も「中華の小鉢」


どのように使うかというと・・・

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↑ このように器の中に調理した料理を盛りつけて使用します。

酢豚、エビチリ、回鍋肉、青椒肉絲など・・・中華系の料理なら何でも合います(中華以外でも味の濃いめの料理なら合います)

“蒸した”中華の小鉢に、お好きな料理を盛りつけてご使用ください。

蒸すと生地がふわっとなってとっても美味しいです(自然解凍ではお使いになれません)


蒸してもお使いいただけますが、“揚げて”もまた食感が変わって美味しくいただけます

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↑ 揚げたてはサクッといただけますが、冷めると固くなります。

揚げた器に汁気の多い料理を盛ると、汁気がいい感じに染みて美味しいんですよね〜


「中華の小鉢」と命名したのは、常務です

「どうして『中華の小鉢』とつけたんですか」と聞くと、「“小鉢”というと和食のイメージがあるから、頭に“中華”とつけてみた。ただそれだけたい(←博多弁)」という説明でした。

要は、直感で命名したようです


そのまま器ごとパクッと食べられるので、中にいろいろな料理を盛りつけてテイクアウトでも使いやすいと思います


大きさは大サイズ(直径約8cm)中サイズ(直径約7cm)の2種類です。

1cmの違いですが、見た目のサイズ感は全然違います。(大サイズはかなり大きいです)


サンプル依頼も受け付けます。

興味のある方はお気軽にお問い合わせください


【商品情報】
◆商品名:中華の小鉢 大・中

◆規格:<大>30g×20個×6P < 中>20g×20個×10P

◆調理方法:冷凍のまま、強火で約7分蒸してください。もしくは冷凍のまま、140℃の油で2〜3分ゆっくり揚げてください。

https://www.50ban.co.jp/products/paozu/221.html


panda50ban at 17:55

2018年11月13日

こちらわが社の「黒糖かりんと饅頭」。(↓)
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先日営業のT課長が「お客様のお店で"黒糖かりんと饅頭”をこんな風に販売していましたよ」と写真を撮ってきてくれました

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↑ 揚げた黒糖かりんと饅頭をカップに入れて、テイクアウトで販売していました

袋でラッピングして、お店のシールを貼っていました。

見た目も可愛いですね


「黒糖かりんと饅頭」はカリッサクッの食感が美味しいお菓子です。

揚げたてはもちろん、揚げて時間が経ったあともカリッサクッの食感は持続するので、バイキングやテイクアウトのお菓子にも適しています

私も個人的に大好きなお菓子のひとつで、1個食べると2個3個続けて食べたくなる後を引く美味しさです


以前展示会で、お客様から「黒糖かりんと饅頭、本当に美味しいと思うんですが、店内にポップを貼ってもなかなか売れないんですよね〜。何故でしょう」と相談を受けました・・・

見た目は地味で華やかさはないですし、インスタ映えもしないかもしれませんが・・・食べると本当に美味しいんです

そのお客様には「こんな風にデコレーションして出されているお店もありますよ」とこの画像をお見せましたが・・・(↓)
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ここまで手間はかけなくても、揚げた黒糖かりんと饅頭の上に粉糖をかけるだけでも見た目が変わってきます。(もちろんそのままで十分美味しいです


カリッサクッの食感が美味しい「黒糖かりんと饅頭」、興味のある方は是非お気軽にお問い合わせください


【商品紹介】
商品名:黒糖かりんと饅頭
規格:22g×30個×15P
調理方法:冷凍のまま、180℃の油でコロコロ転がしながらカリッとするまで(約4分)揚げて下さい。
URL:http://www.50ban.co.jp/products/kashi/251.html



panda50ban at 10:25
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