2013年07月
2013年07月10日
本日、五十番食品に新しい仲間がやってきました


↑ こちら
超巨大なパンダのぬいぐるみです

H社員の提案で、常務が工場に入っている間に常務の席に置いてみました


↑ 横から見た姿。
特にお腹のあたりが常務にそっくりです

しばらくして常務が工場から戻ってくると・・・自分の席にパンダが座っているのを見て、案の定「何これ―
」と叫んでいました

ドッキリ大成功です

とても大きいのでどこに置こうかとみんなで話し合っていると、またまたH社員が「T課長が明日まで出張でいないから、課長の席に置いてたらどうですか〜

」と新たな提案。

↑ すると早速常務が、T課長の席にパンダを移動させていました


↑ パンダさんに新しい席ができました

T課長が戻ってくる明日まで、「課長代理」で働いてもらいます

最後に・・・おもしろ画像。↓

↑ パンダに常務の帽子を被らせ、眼鏡をかけさせてみました

可愛いです

こちらのパンダさん、普通の日にはほとんど(全く
)仕事がないと思いますが・・・月に1回会社に子供たちがいっぱい来店する「エコ販」の日に思いっきり働いてもらおうと思います


大人気になること間違いナシです
7月のエコ販にご来店されるご近所の皆さんは、パンダに会えるのを楽しみにしていてくださいね〜




↑ こちら

超巨大なパンダのぬいぐるみです


H社員の提案で、常務が工場に入っている間に常務の席に置いてみました



↑ 横から見た姿。
特にお腹のあたりが常務にそっくりです


しばらくして常務が工場から戻ってくると・・・自分の席にパンダが座っているのを見て、案の定「何これ―
」と叫んでいました

ドッキリ大成功です


とても大きいのでどこに置こうかとみんなで話し合っていると、またまたH社員が「T課長が明日まで出張でいないから、課長の席に置いてたらどうですか〜


」と新たな提案。
↑ すると早速常務が、T課長の席にパンダを移動させていました



↑ パンダさんに新しい席ができました


T課長が戻ってくる明日まで、「課長代理」で働いてもらいます


最後に・・・おもしろ画像。↓

↑ パンダに常務の帽子を被らせ、眼鏡をかけさせてみました


可愛いです


こちらのパンダさん、普通の日にはほとんど(全く
)仕事がないと思いますが・・・月に1回会社に子供たちがいっぱい来店する「エコ販」の日に思いっきり働いてもらおうと思います


大人気になること間違いナシです

7月のエコ販にご来店されるご近所の皆さんは、パンダに会えるのを楽しみにしていてくださいね〜


2013年07月09日
五十番食品では、毎日のようにいろいろな商品の試作をしています
私がお昼会社にいる時には、その試作品を昼食にすることがとても多いです。
(毎日美味しい食べ物に囲まれて、本当に幸せです
)
最近の試作品で、「これは旨い
」とヒットした商品がこちら


↑ 一見「焼き小龍包」みたいですが、生地が全然違います。
餃子のように蒸し焼きにしてもいいし、茹でてもOKなんです

これは常務が手包みで作った試作品でしたが、食感も味もものすごく気に入ったので、早速常務に機械に流しての試作をお願いしました

上手く作れるといいです。
まだまだ試作段階ですが、見事商品化になった時には皆さまにいち早くご案内させていただきます

どうぞよろしくお願いいたします


私がお昼会社にいる時には、その試作品を昼食にすることがとても多いです。
(毎日美味しい食べ物に囲まれて、本当に幸せです

)最近の試作品で、「これは旨い

」とヒットした商品がこちら


↑ 一見「焼き小龍包」みたいですが、生地が全然違います。
餃子のように蒸し焼きにしてもいいし、茹でてもOKなんです


これは常務が手包みで作った試作品でしたが、食感も味もものすごく気に入ったので、早速常務に機械に流しての試作をお願いしました


上手く作れるといいです。
まだまだ試作段階ですが、見事商品化になった時には皆さまにいち早くご案内させていただきます


どうぞよろしくお願いいたします


2013年07月08日
工場の中の作業で「私の好きな光景」があります

それは、餃子皮・焼売皮・ワンタン皮などを製造する皮室での光景です。
↓ これは「餃子皮」を丸くくり抜いているところです。

「麺帯自動折畳機」という機械で、帯状に折り畳まれた状態の餃子皮の生地を、手作業で丸くくり抜きます。
端の方まで全部くり抜いたら・・・

↑ 二人で生地の両端を持って・・・

↑ くり抜いたあとの周りの生地を取り除きます


↑ すると、丸い餃子の皮だけがキレイに残ります

この外側の生地を取り除く時の光景が、気持ち良くて大好きなんです


↑ くり抜いたあとの餃子の皮は、本をめくるようにパラパラと一枚ずつ手作業でチェックしていき、重さを量り、袋詰めしていきます。
ひとつひとつ手作業で製造している五十番食品の餃子の皮は、大・中・小の3サイズございます。
★餃子の皮に興味のある方は、こちらの記事をご覧ください。
→http://blog.livedoor.jp/panda50ban/archives/1707780.html
また、特注でお好きな大きさや厚みで製造することも可能です。
★特注での製造に興味のある方は、こちらの記事をご覧ください。
→http://blog.livedoor.jp/panda50ban/archives/1629532.html


それは、餃子皮・焼売皮・ワンタン皮などを製造する皮室での光景です。
↓ これは「餃子皮」を丸くくり抜いているところです。

「麺帯自動折畳機」という機械で、帯状に折り畳まれた状態の餃子皮の生地を、手作業で丸くくり抜きます。
端の方まで全部くり抜いたら・・・

↑ 二人で生地の両端を持って・・・

↑ くり抜いたあとの周りの生地を取り除きます



↑ すると、丸い餃子の皮だけがキレイに残ります


この外側の生地を取り除く時の光景が、気持ち良くて大好きなんです



↑ くり抜いたあとの餃子の皮は、本をめくるようにパラパラと一枚ずつ手作業でチェックしていき、重さを量り、袋詰めしていきます。
ひとつひとつ手作業で製造している五十番食品の餃子の皮は、大・中・小の3サイズございます。
★餃子の皮に興味のある方は、こちらの記事をご覧ください。
→http://blog.livedoor.jp/panda50ban/archives/1707780.html
また、特注でお好きな大きさや厚みで製造することも可能です。
★特注での製造に興味のある方は、こちらの記事をご覧ください。
→http://blog.livedoor.jp/panda50ban/archives/1629532.html
2013年07月05日
今月号の「パンダ通信」が出来上がりました


パンダ通信は五十番食品のニュースレターです。
月に一回、このブログの記事を切り貼りして作成しています。
今月号でなんと「55号」を迎えました

← マンネリ化しないように、最近は「手書き」の記事も多く入れるように心がけています。
五十番食品は、商品づくりもニュースレターも、「手作り感」を大事にしています

← 頑張って「絵」も入れたりしています。
ちなみにこの絵は「黒糖かりんと饅頭」・・・のつもりです

← 頑張って、こんなニコちゃんマークの絵も入れたりしています。
この二つの絵を見てすでにお気づきの方もいるかもしれませんが・・・私は絵がも・の・す・ご・く下手なんです



ある人からは「どんな三次元のものも、二次元に描く能力がある
」と言われています

学生時代に「絵しりとり」なるものをした時は、私の絵を誰も理解してくれませんでした

・・・どうしても上手に描けないんですよねぇぇぇぇ

下手な絵ですが、皆さまに楽しんで読んでいただけるように、私も恥をさらして頑張っております
お手元に届いた際には、是非読んでやってくださいませ

そして こちらの「パンダ通信」を送ってほしいという方がいましたら、是非お気軽に弊社営業までお声かけくださいネ




パンダ通信は五十番食品のニュースレターです。
月に一回、このブログの記事を切り貼りして作成しています。
今月号でなんと「55号」を迎えました


← マンネリ化しないように、最近は「手書き」の記事も多く入れるように心がけています。五十番食品は、商品づくりもニュースレターも、「手作り感」を大事にしています


← 頑張って「絵」も入れたりしています。ちなみにこの絵は「黒糖かりんと饅頭」・・・のつもりです


← 頑張って、こんなニコちゃんマークの絵も入れたりしています。この二つの絵を見てすでにお気づきの方もいるかもしれませんが・・・私は絵がも・の・す・ご・く下手なんです




ある人からは「どんな三次元のものも、二次元に描く能力がある
」と言われています

学生時代に「絵しりとり」なるものをした時は、私の絵を誰も理解してくれませんでした


・・・どうしても上手に描けないんですよねぇぇぇぇ


下手な絵ですが、皆さまに楽しんで読んでいただけるように、私も恥をさらして頑張っております

お手元に届いた際には、是非読んでやってくださいませ


そして こちらの「パンダ通信」を送ってほしいという方がいましたら、是非お気軽に弊社営業までお声かけくださいネ


2013年07月04日
五十番食品は、お客様のレシピに合わせた「特注」の商品製造を得意としています

特注の製造依頼で特に多いのが「餃子」と「肉まん」です。
今日は「肉まん」を特注で製造する際の流れをご説明いたします。

STEP1 打ち合わせ
まずは特注商品製造に関しての打ち合わせをさせていただきます。
<具>
◆レシピがあればご提供ください
商品のレシピがあればご提供ください。出来る限りその通りに製造させていただきます。
(大量生産に不向きなレシピの場合は、若干の微調整をさせていただくこともあります)
◆原材料のご指定もできます
原材料の産地指定(例・〇〇産の黒豚)、調味料のメーカー指定などがあればお伝えください。出来る限りご要望に応じて製造させていただきます。
(製造頻度が少なく、原材料が期限内に使い切れないような場合は、お断りさせていただく場合もございます)
◆商品の「イメージ」をお伝えいただき製造することも可能です
具体的なレシピがない場合は、「肉が多めのジューシーな肉まん」「野菜が多めのあっさり肉まん」など商品のイメージを出来る限り詳しくお伝えください。
(この場合、何度も試作を繰り返すことも多いので、製品化するまでに時間がかかる場合もあります)
<生地>
◆レシピがあればご提供ください
商品のレシピがあればご提供ください。出来る限りその通りに製造させていただきます。
(ただし大量生産に不向きなレシピの場合は、若干の微調整をさせていただくこともあります)
◆生地に色をつけることができます
・着色料で色をつけたり、野菜ペーストを練り込んで色をつけることも可能です。
<機械包みor手包み>
◆機械を使って包むか、手で包むかを決めます
<機械包みのメリット・デメリット>
・(手包みに比べて)製造コストは安くすみますが、製造ロットが大きくなります。
・ある程度形の一定した商品を製造することができます。
・あまりに大きく切った具(肉の角切り、大きなエビを丸ごと一匹など)は製造できません
・「ひだ入り」「ひだ無し」のどちらの製造も可能です。
<手包みのメリット・デメリット>
・(機械包みに比べて)製造コストは高くなりますが、機械よりも少ないロットで製造できます。
・手包みによる「手作り感」で商品に付加価値をつけることができます。
・大きな具材(エビ丸ごと一匹、うずらの卵など)も入れることができます。
・「ひだ入り」「ひだ無し」のどちらの製造も可能です。
<具と生地の比率>
例えば100グラムの肉まんを作る場合、具を何グラム、生地を何グラムにするかの比率を決めます。
一番多いのが「生地:具=3:2の割合」(100グラムの肉まんだったら、生地60グラム、具40グラム)です。
<大きさ>
約30グラム〜100グラム超までの肉まんの製造が可能です。
(これより小さいor大きな肉まんの製造をご希望の方はお問い合わせください)
<包装形態の打ち合わせ>
包装形態の指定(入り数の指定、袋の指定、ダンボールの指定など)があればお伝えください。
通販用などに「電子レンジ対応可能の袋」に入れることもできます。
<製造ロット>
機械包みか手包みかによって製造ロットが違います。詳しくはお問い合わせください。
(製造ロット分は原則一括納品させていただきます。)
<リードタイム>
特注商品は注文を受けてからの製造となりますので、通常リードタイムを10日〜2週間ほどいただいております。
(12月の繁忙期はそれより長くなることがあります)
STEP2 サンプル提出
お客様との打ち合わせの結果、当社に似たような商品があれば(味、形、大きさなど)、参考までにその商品をサンプルとして提出致します。
STEP3 第1回目試作
試作品を試食していただき、意見をお伺いいたします。
レシピをご提出いただいた場合でも、手作りと工場での生産とでは味に差が出ることも多く、一回目の試作で決まらないこともあります。
STEP4 再度試作
試食後のお客様の意見をもとに、レシピを調整して再度試作を行います。
STEP5 再度試食
お客様の納得のいく商品が出来上がるまで、試作と試食を繰り返します。
STEP6 商品決定!
お客様の納得のいく商品が出来上がりました!
STEP7 最終打ち合わせ
製造ロット数、リードタイム、商品の包装形態、商品価格などの最終打ち合わせを行います。
STEP8 商品製造
お客様からの正式な発注ののち、商品を製造致します。
STEP9 納品
製造ロット数は原則一括納品させていただきます。
STEP10 味の微調整も可能です
一度決まった商品でも、味や形を変更したいところが出てくれば、次回製造ロット分よりいつでも変更可能です。お気軽にご相談ください。
以上が特注での肉まん製造の流れとなります

最初のSTEP1の打ち合わせから、STEP6の商品決定までに時間がかかる場合もございますが、一度ご納得いただける商品が出来上がれば、あとはSTEP8からSTEP10の流れで繰り返しご注文いただくことができます

五十番食品では、たくさんのお店の肉まんを特注で作らせていただいている実績があり、商品づくりのノウハウをたくさん蓄積しています

興味のある方は是非お気軽にお問い合わせください

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜お問い合わせはお気軽にどうぞ!〜
有限会社 五十番食品
〒818-0066 福岡県筑紫野市永岡1312
TEL:092-928-0050 FAX:092-928-7650
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


特注の製造依頼で特に多いのが「餃子」と「肉まん」です。
今日は「肉まん」を特注で製造する際の流れをご説明いたします。

STEP1 打ち合わせ
まずは特注商品製造に関しての打ち合わせをさせていただきます。
<具>
◆レシピがあればご提供ください
商品のレシピがあればご提供ください。出来る限りその通りに製造させていただきます。
(大量生産に不向きなレシピの場合は、若干の微調整をさせていただくこともあります)
◆原材料のご指定もできます
原材料の産地指定(例・〇〇産の黒豚)、調味料のメーカー指定などがあればお伝えください。出来る限りご要望に応じて製造させていただきます。
(製造頻度が少なく、原材料が期限内に使い切れないような場合は、お断りさせていただく場合もございます)
◆商品の「イメージ」をお伝えいただき製造することも可能です
具体的なレシピがない場合は、「肉が多めのジューシーな肉まん」「野菜が多めのあっさり肉まん」など商品のイメージを出来る限り詳しくお伝えください。
(この場合、何度も試作を繰り返すことも多いので、製品化するまでに時間がかかる場合もあります)
<生地>
◆レシピがあればご提供ください
商品のレシピがあればご提供ください。出来る限りその通りに製造させていただきます。
(ただし大量生産に不向きなレシピの場合は、若干の微調整をさせていただくこともあります)
◆生地に色をつけることができます
・着色料で色をつけたり、野菜ペーストを練り込んで色をつけることも可能です。
<機械包みor手包み>
◆機械を使って包むか、手で包むかを決めます
<機械包みのメリット・デメリット>
・(手包みに比べて)製造コストは安くすみますが、製造ロットが大きくなります。
・ある程度形の一定した商品を製造することができます。
・あまりに大きく切った具(肉の角切り、大きなエビを丸ごと一匹など)は製造できません
・「ひだ入り」「ひだ無し」のどちらの製造も可能です。
<手包みのメリット・デメリット>
・(機械包みに比べて)製造コストは高くなりますが、機械よりも少ないロットで製造できます。
・手包みによる「手作り感」で商品に付加価値をつけることができます。
・大きな具材(エビ丸ごと一匹、うずらの卵など)も入れることができます。
・「ひだ入り」「ひだ無し」のどちらの製造も可能です。
<具と生地の比率>
例えば100グラムの肉まんを作る場合、具を何グラム、生地を何グラムにするかの比率を決めます。
一番多いのが「生地:具=3:2の割合」(100グラムの肉まんだったら、生地60グラム、具40グラム)です。
<大きさ>
約30グラム〜100グラム超までの肉まんの製造が可能です。
(これより小さいor大きな肉まんの製造をご希望の方はお問い合わせください)
<包装形態の打ち合わせ>
包装形態の指定(入り数の指定、袋の指定、ダンボールの指定など)があればお伝えください。
通販用などに「電子レンジ対応可能の袋」に入れることもできます。
<製造ロット>
機械包みか手包みかによって製造ロットが違います。詳しくはお問い合わせください。
(製造ロット分は原則一括納品させていただきます。)
<リードタイム>
特注商品は注文を受けてからの製造となりますので、通常リードタイムを10日〜2週間ほどいただいております。
(12月の繁忙期はそれより長くなることがあります)
STEP2 サンプル提出
お客様との打ち合わせの結果、当社に似たような商品があれば(味、形、大きさなど)、参考までにその商品をサンプルとして提出致します。
STEP3 第1回目試作
試作品を試食していただき、意見をお伺いいたします。
レシピをご提出いただいた場合でも、手作りと工場での生産とでは味に差が出ることも多く、一回目の試作で決まらないこともあります。
STEP4 再度試作
試食後のお客様の意見をもとに、レシピを調整して再度試作を行います。
STEP5 再度試食
お客様の納得のいく商品が出来上がるまで、試作と試食を繰り返します。
STEP6 商品決定!
お客様の納得のいく商品が出来上がりました!
STEP7 最終打ち合わせ
製造ロット数、リードタイム、商品の包装形態、商品価格などの最終打ち合わせを行います。
STEP8 商品製造
お客様からの正式な発注ののち、商品を製造致します。
STEP9 納品
製造ロット数は原則一括納品させていただきます。
STEP10 味の微調整も可能です
一度決まった商品でも、味や形を変更したいところが出てくれば、次回製造ロット分よりいつでも変更可能です。お気軽にご相談ください。
以上が特注での肉まん製造の流れとなります


最初のSTEP1の打ち合わせから、STEP6の商品決定までに時間がかかる場合もございますが、一度ご納得いただける商品が出来上がれば、あとはSTEP8からSTEP10の流れで繰り返しご注文いただくことができます


五十番食品では、たくさんのお店の肉まんを特注で作らせていただいている実績があり、商品づくりのノウハウをたくさん蓄積しています


興味のある方は是非お気軽にお問い合わせください


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〜お問い合わせはお気軽にどうぞ!〜
有限会社 五十番食品
〒818-0066 福岡県筑紫野市永岡1312
TEL:092-928-0050 FAX:092-928-7650
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