2023年03月14日
「圓卓」212号!
日中協が隔月で発行している「圓卓」の最新号が届きました。

表紙には陳建一会長の写真です
去年の11月に行われた「青年調理士のための全日本中国料理コンクール」の時のものです。
この時はまだお元気だったのでしょうか・・・
この時の会長挨拶が記事になっています。
一部を引用させていただくと、
*******************
今さら申し上げるまでもなく、「食」は絶対になくなりませんし、おいしい料理を食べれば誰もが笑顔になります。
当然ながら、おいしい料理を作るために調理技術は必要です。
また、「おいしい料理を作ろう」という気持ち、笑顔も大切にしてください。
調理技術とともに心を鍛え、1人でも多くのお客様に「おいしかった」「また食べたい」と言ってもらえる料理を作っていただくと同時に、今後も中国料理業界を盛り上げていってほしいと思います。
*******************
素晴らしい挨拶です。
わが社の経営理念「笑顔づくり企業」に込める思いとも重なるものがあり、胸を打たれました。
陳会長の思いは、これからも日中協の会員に受け継がれていくものと信じます
そんな風に感慨深く圓卓を読み進めていたら、びっくりする記事がありました
ページの最後の方に各県の活動紹介するところがあるんですが、その九州地区本部のところに・・・

「五十番食品の王愛社長の乾杯の挨拶で始まりました」の一文が
去年の10月に行われた九州地区本部の賞味会の記事でした。
(この時の様子はブログのこちらの記事にも書いています)
突然自分の名前が出てきてびっくりしました
そして、更に読み進めると、福岡県支部の活動報告の欄に・・・

「福岡県支部独自のビンゴゲームも盛り上がり〜」の記事が
去年の11月に行われた賞味会の記事でしたが、この「福岡県支部独自のビンゴゲーム」のプレゼンターを私がもう10年以上も務めさせていただいております
そして記事には書いていませんが、記事の写真にある「寿」と書かれた百花寿桃に私が入刀させていただくはめに・・・
(詳しくはこちらのブログ記事に書いています
)
今月号の圓卓は、陳建一会長の挨拶に涙し、自分の名前が出てきたことにびっくりした、そんな内容でした。
でもやはり、陳建一会長の挨拶が一番印象的で一番心を打たれました。
陳会長の「おいしい料理を食べれば誰もが笑顔になります」の言葉、私も心から共感します。
五十番食品も、食べた方が皆さんが笑顔になる、そんなおいしい商品づくりにこれからも努めていきたいです。

表紙には陳建一会長の写真です

去年の11月に行われた「青年調理士のための全日本中国料理コンクール」の時のものです。
この時はまだお元気だったのでしょうか・・・

この時の会長挨拶が記事になっています。
一部を引用させていただくと、
*******************
今さら申し上げるまでもなく、「食」は絶対になくなりませんし、おいしい料理を食べれば誰もが笑顔になります。
当然ながら、おいしい料理を作るために調理技術は必要です。
また、「おいしい料理を作ろう」という気持ち、笑顔も大切にしてください。
調理技術とともに心を鍛え、1人でも多くのお客様に「おいしかった」「また食べたい」と言ってもらえる料理を作っていただくと同時に、今後も中国料理業界を盛り上げていってほしいと思います。
*******************
素晴らしい挨拶です。
わが社の経営理念「笑顔づくり企業」に込める思いとも重なるものがあり、胸を打たれました。
陳会長の思いは、これからも日中協の会員に受け継がれていくものと信じます

そんな風に感慨深く圓卓を読み進めていたら、びっくりする記事がありました

ページの最後の方に各県の活動紹介するところがあるんですが、その九州地区本部のところに・・・

「五十番食品の王愛社長の乾杯の挨拶で始まりました」の一文が

去年の10月に行われた九州地区本部の賞味会の記事でした。
(この時の様子はブログのこちらの記事にも書いています)
突然自分の名前が出てきてびっくりしました

そして、更に読み進めると、福岡県支部の活動報告の欄に・・・

「福岡県支部独自のビンゴゲームも盛り上がり〜」の記事が

去年の11月に行われた賞味会の記事でしたが、この「福岡県支部独自のビンゴゲーム」のプレゼンターを私がもう10年以上も務めさせていただいております

そして記事には書いていませんが、記事の写真にある「寿」と書かれた百花寿桃に私が入刀させていただくはめに・・・

(詳しくはこちらのブログ記事に書いています
)今月号の圓卓は、陳建一会長の挨拶に涙し、自分の名前が出てきたことにびっくりした、そんな内容でした。
でもやはり、陳建一会長の挨拶が一番印象的で一番心を打たれました。
陳会長の「おいしい料理を食べれば誰もが笑顔になります」の言葉、私も心から共感します。
五十番食品も、食べた方が皆さんが笑顔になる、そんなおいしい商品づくりにこれからも努めていきたいです。
