2022年12月24日
米粉の最終審査!
このブログにも何度か書かせていただきましたが、福岡県産米粉商品開発支援事業の第一次審査に合格し、「米粉水餃子」の開発に取り組んでいましたが、先日最終審査が行われました。
審査の前日には、営業のH主任が常務に水餃子の茹で方を直々に教えてもらっていました。


そして最終審査当日。


一次審査に合格した20数社の企業が、限られた時間の中で自分たちの商品をプレゼンします。
お菓子だったりピザだったりパンだったり、それぞれの企業が工夫を凝らした商品を持って来られていました。
中にはパッケージも出来上がっていてすぐに販売できそうなものも
試食の準備をしているH主任。
↓ ↓ ↓


↑
常務直伝の茹で方で上手に茹でていました

米粉水餃子の開発はとても難しく、すぐに商品化できるくらいの品質のものを当日をお持ちすることができなかったのですが、審査員の方にはまだ解決できていない課題も含めて正直にお伝えしました。
最終審査に合格するのは3社のみ
結果はどうであれ、「米粉」という食材に初めて真剣に向き合った期間でした。
常務を始め現場のスタッフも、繁忙期で忙しい中になんとか試作の時間も作ってくれました。
社外のいろいろな方にもご協力や応援をいただきました。
本当にありがとうございました

審査の前日には、営業のH主任が常務に水餃子の茹で方を直々に教えてもらっていました。


そして最終審査当日。


一次審査に合格した20数社の企業が、限られた時間の中で自分たちの商品をプレゼンします。
お菓子だったりピザだったりパンだったり、それぞれの企業が工夫を凝らした商品を持って来られていました。
中にはパッケージも出来上がっていてすぐに販売できそうなものも

試食の準備をしているH主任。
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常務直伝の茹で方で上手に茹でていました


米粉水餃子の開発はとても難しく、すぐに商品化できるくらいの品質のものを当日をお持ちすることができなかったのですが、審査員の方にはまだ解決できていない課題も含めて正直にお伝えしました。
最終審査に合格するのは3社のみ

結果はどうであれ、「米粉」という食材に初めて真剣に向き合った期間でした。
常務を始め現場のスタッフも、繁忙期で忙しい中になんとか試作の時間も作ってくれました。
社外のいろいろな方にもご協力や応援をいただきました。
本当にありがとうございました


