2022年05月07日
ついにっ!わが社のDX始動!!
今日は月に一度の全体会議でした

今日は会議の中で「チーズの食べ比べ」をしました。

現在「プチポンデ(チーズ)」に使用しているチーズが大幅に値上がりしてしまい、業者様が似た味の別のチーズを提案してくださったので、その食べ比べです。

今回はチーズのみの食べ比べ。
多少の味の違いはありましたが、提案していただいたチーズも美味しかったので、実際に商品にして食べ比べしてみることにしました。
会議の中で試食があるのが、食品メーカーの嬉しいところです

そしてそして、ついにわが社のDXの第一歩が本日スタートしました
先日のブログで、社内のDXに取り組むべく生産社員全員分のタブレットを購入したことを書きましたが・・・そのタブレットを本日社員に配りました


そして操作方法をイチから説明しました。
わが社ではこの度kintoneを導入しました。
まずは、現在紙に書いてもらっている日々の業務日報を、来週からkintoneで書いてもらうべく、その操作方法を全員に教えました。
スマホやタブレットの扱いに慣れている人と、そうでない人がいるので、全員にいっぺんに教えるのは本当に難しかったですが、慣れている人が慣れていない人に教えてくれたりして、何とか教えることができました。
「今回は練習だから、日報は適当に書いていいよ」と言って練習したんですが、書かれた内容にそれぞれの個性が表れていました



↑ こんな風に今日やったことを真面目に書いている人もいましたが・・・

↑ こんなことや・・・

↑ こんなふざけたことを書いた人も
(H課長)
日報の記入は2回練習しましたが、H課長の2回目の練習もお説教シリーズの続きで・・・
↓ ↓ ↓

2回目の日報には、Eくんからこんなコメントが入っていました

↓ ↓ ↓

そして、そのEくんの練習日報には、こんなことが書いてあり・・・
↓ ↓ ↓

私もこんなコメントを残しました

↓ ↓ ↓

写真の添付方法も練習しましたが・・・

↑ Mくんの日報にはこんな素敵なEくんのピース写真が添付されていました

会社で新しいことを始める時、前向きな意見から後ろ向きな意見まで様々な意見が出てくるとは思いますが、これからの時代、DXに取り組んでいない企業は必ず淘汰されます。
kinoneを活用することで会社がより良くなるイメージしか持てないので、一歩ずつ、根気強く、諦めずに、DXに取り組んでいきたいと思います



今日は会議の中で「チーズの食べ比べ」をしました。

現在「プチポンデ(チーズ)」に使用しているチーズが大幅に値上がりしてしまい、業者様が似た味の別のチーズを提案してくださったので、その食べ比べです。

今回はチーズのみの食べ比べ。
多少の味の違いはありましたが、提案していただいたチーズも美味しかったので、実際に商品にして食べ比べしてみることにしました。
会議の中で試食があるのが、食品メーカーの嬉しいところです


そしてそして、ついにわが社のDXの第一歩が本日スタートしました

先日のブログで、社内のDXに取り組むべく生産社員全員分のタブレットを購入したことを書きましたが・・・そのタブレットを本日社員に配りました



そして操作方法をイチから説明しました。
わが社ではこの度kintoneを導入しました。
まずは、現在紙に書いてもらっている日々の業務日報を、来週からkintoneで書いてもらうべく、その操作方法を全員に教えました。
スマホやタブレットの扱いに慣れている人と、そうでない人がいるので、全員にいっぺんに教えるのは本当に難しかったですが、慣れている人が慣れていない人に教えてくれたりして、何とか教えることができました。
「今回は練習だから、日報は適当に書いていいよ」と言って練習したんですが、書かれた内容にそれぞれの個性が表れていました




↑ こんな風に今日やったことを真面目に書いている人もいましたが・・・

↑ こんなことや・・・

↑ こんなふざけたことを書いた人も
(H課長)日報の記入は2回練習しましたが、H課長の2回目の練習もお説教シリーズの続きで・・・
↓ ↓ ↓

2回目の日報には、Eくんからこんなコメントが入っていました


↓ ↓ ↓

そして、そのEくんの練習日報には、こんなことが書いてあり・・・
↓ ↓ ↓

私もこんなコメントを残しました


↓ ↓ ↓

写真の添付方法も練習しましたが・・・

↑ Mくんの日報にはこんな素敵なEくんのピース写真が添付されていました


会社で新しいことを始める時、前向きな意見から後ろ向きな意見まで様々な意見が出てくるとは思いますが、これからの時代、DXに取り組んでいない企業は必ず淘汰されます。
kinoneを活用することで会社がより良くなるイメージしか持てないので、一歩ずつ、根気強く、諦めずに、DXに取り組んでいきたいと思います


