2020年08月19日
働く女子あるある!
今、「ドラマ鑑賞」にはまっています

私にとって新たな趣味です

コロナ前は、夜は予定が入ることが多く帰宅も遅かったので、テレビを見る時間の余裕もありませんでした。
テレビといえば朝出勤前にニュースを見るのと、毎週の大河ドラマ、そして録画した朝ドラを見るくらい。
しかし、コロナで夜の時間に余裕が出来、久しぶりにドラマを見るようになりました

すると気持ちがすごくリフレッシュでき、毎日頭が「コロナ、コロナ」で埋め尽くされている中、“エンターテイメントの重要性”を今ものすごく感じています
今はまって見ているドラマが「私の家政婦ナギサさん」。
製薬会社で働くキャリアウーマン(メイ)が主役で、仕事には熱心に打ち込む反面、家事がとても苦手で、おじさん家政婦(ナギサさん)を雇い、その中でいろいろなストーリーが展開していきます。
主役のメイと自分が重なり、共感できることも多いので、毎週はまって見ています。
その中でCMの合間などに「#わたナギ働く女子あるある」というものをテロップで紹介しているんですが、それがものすごく共感できて笑ってしまいます。
その中でも特に共感できたのが・・・
#わたナギ働く女子あるある
「通勤鞄が重すぎて武器と化す」
「トイレの個室が唯一休まる場所」
共感しすぎて思わず吹き出してしまいました

私も筋トレが出来そうなくらい重たい鞄をいつも持ち歩いてしまっていて、トイレでふぅっとため息をつきながら落ち着いてしまっていることもしばしば。
ツイッターなどで「#わたナギ働く女子あるある」で検索すると、その他にもいろいろと出てくるので、働く女子さん
、是非見てみてください

共感できること、大だと思いますよ〜

