2018年12月12日
おめでたい点心「八宝飯」!
今日のお昼は「八宝飯(パーポーファン)」をいただきました


20年以上わが社で働いてくれている中国人のYさんが持ってきてくれました。
私は台湾に行った時に八宝飯が売っているのを見た事はありましたが、食べるのは初めて
八宝飯については、営業のKさんが数ヶ月前の深学レポートに詳しく書いてくれていました。(↓)

一部抜粋させていただくと、
「お米のケーキのような愛らしい『八宝飯』は、北京をはじめ中国各地でお祝いの席によく登場します。蒸したもち米の中にこしあんが入っていて、中国版『大きなおはぎ』といえます」
だそうです。
「ご飯の中にあんこ」と聞いて最初「ええっ
」と思いましたが、食べるとまさにおはぎのような感じで、甘すぎずとっても美味しかったです

常務曰く「うちも昔はミニサイズの八宝飯を作ってたよ」とのこと。
会社の昔のカタログを見ても載っていないので、お客様の特注で作らせていただいていたのかもしれません。
日本で八宝飯を売っているところもなかなかないと思うので、社員のYさんのおかげで食べることができとっても勉強になりました




20年以上わが社で働いてくれている中国人のYさんが持ってきてくれました。
私は台湾に行った時に八宝飯が売っているのを見た事はありましたが、食べるのは初めて

八宝飯については、営業のKさんが数ヶ月前の深学レポートに詳しく書いてくれていました。(↓)

一部抜粋させていただくと、
「お米のケーキのような愛らしい『八宝飯』は、北京をはじめ中国各地でお祝いの席によく登場します。蒸したもち米の中にこしあんが入っていて、中国版『大きなおはぎ』といえます」
だそうです。
「ご飯の中にあんこ」と聞いて最初「ええっ
」と思いましたが、食べるとまさにおはぎのような感じで、甘すぎずとっても美味しかったです

常務曰く「うちも昔はミニサイズの八宝飯を作ってたよ」とのこと。
会社の昔のカタログを見ても載っていないので、お客様の特注で作らせていただいていたのかもしれません。
日本で八宝飯を売っているところもなかなかないと思うので、社員のYさんのおかげで食べることができとっても勉強になりました


