2015年04月27日
「僕の夢」
今日はあるスポーツ選手の小学生の時の作文をご紹介いたします

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「僕の夢」
僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。
そのためには中学、高校と全国大会に出て活躍しなければなりません。
活躍できるようになるためには練習が必要です。
僕は3歳の時から練習を始めています。
3歳から7歳までは半年ぐらいやっていましたが、3年生の時から今までは365日中360日は激しい練習をやっています。
だから、一週間中で友達と遊べる時間は5、6時間です。
そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います。
そして、その球団は中日ドラゴンズか、西武ライオンズです。
ドラフト入団で契約金は一億円以上が目標です。
僕が自信のあるのは投手か打撃です。
去年の夏、僕たちは全国大会に行きました。
そしてほとんどの選手を見てきましたが、自分が大会ナンバーワン選手と確信でき、打撃では県大会4試合のうちホームラン2本を打ちました。
そして全体を通じた打率は5割8分3厘でした。このように自分でも納得のいく成績でした。
そして僕たちは一年間負け知らずで野球ができました。
だからこの調子でこれからもがんばります。
そして、僕が一流の選手になって試合に出られるようになったら、お世話になった人に招待券を配って応援してもうらのも夢の一つです。
とにかく一番大きな夢は野球選手になることです。
愛知県西春日井郡とよなり小学校六年二組 鈴木一朗
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「鈴木一朗」・・・そうです
現在メジャーリーグで活躍する、プロ野球選手イチローの小学6年生の時の作文です。
小学生の時にすでにこのような具体的な目標を掲げ、それに向かって本気で努力していたイチローは本当にすごいと思いました

そして「プロ野球選手」という夢を叶えたあとも努力し続け、41歳の今も現役選手として野球を続けていることは、並大抵の努力では成し得ないことと思います。
つい最近、イチローが王貞治さんの最多得点記録1967を日米通算で抜いたというニュースも報道されました。
きっと今も小学生の時と変わらず365日努力をし続けているのだろうなと思います。
この文章を書きながら、私が今年のお正月に掲げた目標は何だったかなと振り返りました。
忘れている時点でかなり問題ですが・・・
、今年の私の目標は「語る」でした
ニュースレター「パンダ通信」1月号に載せた私の抱負。
↓↓↓
今年の干支は「未(ひつじ)」です。
ひつじ年にあやかって、何事にもメェ〜いっぱい取り組み、結果を残していける一年にしていきたいです!
さて、私は今年の目標を「語る」にしました。
伝えたいことがあっても、それを語らなければ相手には何も伝わりません。
伝わらなければ状況は何も変わりません。
「語る」というのは“口で語る”もありますが“行動で語る”こともあると思います。
今年は伝えたいことは言葉と行動できちんと語り、自分も周りもよりよくなっていけるようにメェ〜いっぱい努力していきたいと思います!
↑↑↑
イチローの作文とは雲泥の差ですが・・・「語る」を言葉と行動で実践できるように、改めて努力したいと思いました



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「僕の夢」
僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。
そのためには中学、高校と全国大会に出て活躍しなければなりません。
活躍できるようになるためには練習が必要です。
僕は3歳の時から練習を始めています。
3歳から7歳までは半年ぐらいやっていましたが、3年生の時から今までは365日中360日は激しい練習をやっています。
だから、一週間中で友達と遊べる時間は5、6時間です。
そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います。
そして、その球団は中日ドラゴンズか、西武ライオンズです。
ドラフト入団で契約金は一億円以上が目標です。
僕が自信のあるのは投手か打撃です。
去年の夏、僕たちは全国大会に行きました。
そしてほとんどの選手を見てきましたが、自分が大会ナンバーワン選手と確信でき、打撃では県大会4試合のうちホームラン2本を打ちました。
そして全体を通じた打率は5割8分3厘でした。このように自分でも納得のいく成績でした。
そして僕たちは一年間負け知らずで野球ができました。
だからこの調子でこれからもがんばります。
そして、僕が一流の選手になって試合に出られるようになったら、お世話になった人に招待券を配って応援してもうらのも夢の一つです。
とにかく一番大きな夢は野球選手になることです。
愛知県西春日井郡とよなり小学校六年二組 鈴木一朗
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「鈴木一朗」・・・そうです

現在メジャーリーグで活躍する、プロ野球選手イチローの小学6年生の時の作文です。
小学生の時にすでにこのような具体的な目標を掲げ、それに向かって本気で努力していたイチローは本当にすごいと思いました


そして「プロ野球選手」という夢を叶えたあとも努力し続け、41歳の今も現役選手として野球を続けていることは、並大抵の努力では成し得ないことと思います。
つい最近、イチローが王貞治さんの最多得点記録1967を日米通算で抜いたというニュースも報道されました。
きっと今も小学生の時と変わらず365日努力をし続けているのだろうなと思います。
この文章を書きながら、私が今年のお正月に掲げた目標は何だったかなと振り返りました。
忘れている時点でかなり問題ですが・・・

、今年の私の目標は「語る」でした
ニュースレター「パンダ通信」1月号に載せた私の抱負。
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今年の干支は「未(ひつじ)」です。
ひつじ年にあやかって、何事にもメェ〜いっぱい取り組み、結果を残していける一年にしていきたいです!
さて、私は今年の目標を「語る」にしました。
伝えたいことがあっても、それを語らなければ相手には何も伝わりません。
伝わらなければ状況は何も変わりません。
「語る」というのは“口で語る”もありますが“行動で語る”こともあると思います。
今年は伝えたいことは言葉と行動できちんと語り、自分も周りもよりよくなっていけるようにメェ〜いっぱい努力していきたいと思います!
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イチローの作文とは雲泥の差ですが・・・「語る」を言葉と行動で実践できるように、改めて努力したいと思いました


