2012年01月16日
プロのための肉まん教室を開きました!!
今日は中華料理店の若いコックさんたち10名が、社内研修の一環として五十番食品に肉まんとあんまんの作り方を習いに来られました

← もちろん講師を務めたのは、五十番食品の一番の技術者・太田常務です

若いといっても、皆さんプロのコックさん
プロを相手に技術を教えることのできる常務って、改めてスゴイな〜と思いました

肉まんやあんまんなどの「中華点心」は、作るのに手間と時間がかかるわりには中華料理店ではサイドメニュー扱いであることが多いです。
ですので最近ではお店で肉まんやあんまんを手作りされるところも少なくなってきています。
(だからこそ私たちの商売が成り立つのですが・・・
)


↑ 皆さんには、生地を練るところから、分割して包むところまで、すべて体験していただきました

← 特に難しいのが、肉まんの包み方。
一度やってすぐに習得できる技術ではありませんが、皆さん質問をしながら熱心に習っていました

← リクエストがあったので、最後にオプションで桃まんじゅうも作りました。
皆さんにピンクの色付けと葉っぱ描きを体験していただきました。
それぞれに個性が出ていて面白かったです

五十番食品では一般の方を対象に料理教室を開いたことはありましたが、プロのコックさんを相手に教室を開いたのは今回が初めてでした。
皆さんに大変喜んでいただき、社長として改めて五十番食品の技術力を嬉しく思った時間でした

最後に・・・本日勉強に来られた皆さんのために、肉まんの包み方とあんまんの包み方の動画をのせておきます。
是非お店で再度作ってみてくださいね


【肉まんの包み方』 ↓
【あんまんの包み方】 ↓ (動画では白玉の生地ですが、包み方は同じです)
本日ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました



← もちろん講師を務めたのは、五十番食品の一番の技術者・太田常務です

若いといっても、皆さんプロのコックさん

プロを相手に技術を教えることのできる常務って、改めてスゴイな〜と思いました


肉まんやあんまんなどの「中華点心」は、作るのに手間と時間がかかるわりには中華料理店ではサイドメニュー扱いであることが多いです。
ですので最近ではお店で肉まんやあんまんを手作りされるところも少なくなってきています。
(だからこそ私たちの商売が成り立つのですが・・・
)

↑ 皆さんには、生地を練るところから、分割して包むところまで、すべて体験していただきました


← 特に難しいのが、肉まんの包み方。一度やってすぐに習得できる技術ではありませんが、皆さん質問をしながら熱心に習っていました


← リクエストがあったので、最後にオプションで桃まんじゅうも作りました。皆さんにピンクの色付けと葉っぱ描きを体験していただきました。
それぞれに個性が出ていて面白かったです


五十番食品では一般の方を対象に料理教室を開いたことはありましたが、プロのコックさんを相手に教室を開いたのは今回が初めてでした。
皆さんに大変喜んでいただき、社長として改めて五十番食品の技術力を嬉しく思った時間でした


最後に・・・本日勉強に来られた皆さんのために、肉まんの包み方とあんまんの包み方の動画をのせておきます。
是非お店で再度作ってみてくださいね



【肉まんの包み方』 ↓
【あんまんの包み方】 ↓ (動画では白玉の生地ですが、包み方は同じです)
本日ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました


